2016年01月07日

はっとり さちえ絵画展

DSC_0096.jpg

はっとり さちえ絵画展

今回の作品の中で僕のNo.1です

タイトルは「永く息する為に」、掛軸です。


1935674_952294358190581_1160611436131895121_n.jpg

11037225_952294374857246_3989779152031812751_n.jpg

子供達が水の中を浮遊していますが、
上二人の首周りに白い浮輪状の表現となびく髪の透明感だけで、、、

水の中と外側を表現しています…

多くを語らない表現に脱帽です。


三坂基文


わたしたちの前向きな話
はっとりさちえ 絵画展

2016年1月5日(火)〜1月21日(木)(月休)

よろしければ、ポチッと押してくださいね。
人気ブログランキングへ

posted by meg at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2012年09月21日

ソウルアート通信 「芸術の村ヘイリ」

ソウルアート通信 「芸術の村ヘイリ」

ソウルから車で1時間ぐらいの京畿道にあります。


ヘイリは、15万坪に美術家、音楽家、作家、建築家など380人以上のアーティストたちが会員として参加し、家とアトリエ、美術館、博物館、ギャラリー、公演場など、文化芸術空間を作っています。

建築は、厳選された国内外の代表建築家たちが参加し、設計実名制を通じて完成した建物は生きた建築博物館の機能を果たしています。

現在は、約100棟もの美術館・ギャラリーがあり、現在も増え続けていて300棟ぐらいを目指しているらしいです。


まさしく、村全体がアートなアミューズメントパークのよう!
流石、チャンプル文化すごいな!


ギャラリーをいくつか紹介


「ギャラリー ホワイトブラック」

カン先生おすすめのギャラリー。
地下1階、地上3階の建物で、合計6つの大型展示室があり、年4、5回の展示を通じて韓国現代美術と海外のコンテンポラリー美術を紹介し、新人作家の発掘、美術の大衆化に寄与しようとしている。
IMG_3815.jpg IMG_3822.jpg

IMG_3825.jpg IMG_3821.jpg 


「チョコレート デザインギャラリー」

1階には高級チョコレートとケーキを味わえるカフェ及びアートショップが、2階にはチョコレート及び、ベーキング講座などのイベントが開かれるギャラリーで構成されている。
3階は建築主であるキム・ギファン建築家の事務所。

IMG_3797.jpg


「ブックハウス」

互いに違ったジャンルの文化が1つの空間で相互統合される開かれた文化芸術空間。
本を通じてアナログ的な文化の香りを伝え、1万2千冊以上の蔵書量を持つブックカフェ。

IMG_3836.jpg IMG_3837.jpg IMG_3838.jpg

IMG_3841.jpg IMG_3842.jpg IMG_3843.jpg

「金山ギャラリー(ブルーメ)」

もともとあった木を生かして作られた建物。
企画力のある国内外の現代美術展示と「美術と一緒の音楽会」で異色な展示空間を作るために努力している。

IMG_3862.jpg IMG_3863.jpg IMG_3864.jpg

IMG_3865.jpg IMG_3868.jpg IMG_3872.jpg IMG_3875.jpg


「ヨナルキー」

新概念の複合文化空間として新鋭作家の育成を目的としたギャラリー、公演、ハウスウェディング、パーティーなどが可能なクラブラウンジ。

IMG_3854.jpg IMG_3855.jpg


「タイム&ブレード博物館」

2009年交河の低い丘、ヘイリに建てられた科学技術と芸術の調和の場として韓国最初の時計・剣博物館。
美しい機械式の時計と天文時計、西ヨーロッパと東ヨーロッパ、そしてイスラムとシルクロードの剣を見られる。

IMG_3900.jpg


中にはこんなギャラリーも

「エルビス博物館」

エルビスプレスリーに出会える空間。
建物の間にはスパイダーマンも(笑)

IMG_3897.jpg


行くたびに新しい発見がある。
ソウルのアートは勢いがあって楽しい。

また11月に通信します。


三坂基文


よろしければ、ポチッと押してくださいね。
人気ブログランキングへ
posted by meg at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2012年04月25日

ソウルアート事情

キムミンジョンさんの住む街ソウルは、美術館やギャリーが増えているアートの街です。
ここ近年、何度かソウルに行きアートスポット廻りをしています。

そのアートスポットは大きく分けて3つに分けられます。
平倉洞(ピョンチャンドン)、江南(カンナム)、三清洞(サンチョンドン)

平倉洞(ピョンチャンドン)は、郊外の山の手に位置し、高級住宅地のエリアです。
その中に、ガナアートギャラリー&センター、トータル美術館、キム・チョンヨン美術館、GALLERY SEJUL、kimi Art galleryなどがあります。


ガナアートセンター&ガナアートギャラリー

120425_01.jpg
ガナアートセンターの役割は、現代美術の発掘、展示、アカデミックな講座、そして、驚くべきことはコレクター育成です。

120425_02.jpg
この写真は、演劇及び音楽のための舞台から撮影したもので、奥に見えるのがギャラリーショップとレストランです。


トータル美術館
120425_03.jpg
現代美術館
海外のアーティストの展覧会も行っています。

120425_04.jpg
その時は、平和について考えるメッセージボードにデザイン協会のメンバーと参加。


キム・チョンヨン美術館

DSCF1444.jpg
韓国現代彫刻の先駆者と言われている、キム・チョンヨンの美術館。
彼の作品を展示する空間と、韓国の若手彫刻家を紹介するギャラリーを併設しています。

120425_05.jpg
湾曲したステンレスポールのエントランス。

120425_06.jpg
炭をテグスでテンションした彫刻。

120425_07.jpg
野外彫刻の置かれた中庭です。

120425_08.jpg
若手作家の彫刻。
英字を使ったエキシビジョン。


GALLERY SEJUL
DSC_0112.jpg
若手の現代アーティストを紹介するギャラリー。

DSC_0111.jpg
訪れる度に、面白い展覧会を開催しています。
この時は、紐を絡めた陶器の彫刻物のインスタレーション。

DSCF1440.jpg
7月に訪れた時は、タモリ倶楽部…。いろんなお尻を描いた絵画展でした。


kimi Art gallery

120425_09.jpg

120425_10.jpg
武蔵美繋がり。
武蔵美を卒業した韓国の留学生がキュレーターをしていました。

120425_11.jpg
平倉洞(ピョンチャンドン)のレストランにてランチ。
パスタをお願いしてもキムチが付いてくる(笑)




よろしければ、ポチッと押してくださいね。
人気ブログランキングへ
posted by meg at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2012年03月09日

和紙研究会研修旅行 チェンマイ編

和紙研究会研修旅行 チェンマイ編 1999年6月24日〜28日

バーンロムサイ代表の名取美和さんのコーディネートで、13年前チェンマイを訪れました。

名取さんは、HIV感染孤児の施設を立ち上げる前で、タイのエイズの状況などをいっぱい聞かされました。

120309_04.jpg
合同結婚式
名目は国王主催のエイズ撲滅運動の為の合同結婚式に、どういう訳か日本からの招待客として参加しました(笑)

政府、高官、軍、あとチェンマイの何組かの山岳民族の6、7組の合同結婚式だったと記憶してます。

120309_05.jpg
皇族たちと日本からの招待客の写真
マスコミの取材もしっかりうけました。
ただ、和紙研究会で訪ねただけだったんだけど…。
でも、結婚式の為に市場に行って、シルクの上着とパンツを準備しました。

宴席まで準備されていました。
座る席は、男性陣の円卓と、女性陣円卓と別々でした。

120309_06.jpg

120309_07.jpg
小森設計事務所 小森さん
しょうぶ学園 園長 福森さん
和紙ギャラリー 野田さん
ホワイトギャラリーの僕です。

120309_08.jpg
淡・オフィス 有馬さん
M-24 西さん
名取美和さん
王族の女性

宴席には、青々した笹(?)に巻かれた葉巻も各テーブルに人数分準備されていました。
それがタイの結婚式のしきたりみたいです。



120309_09.jpg

120309_10.jpg
印象的には、僕らが子どもの頃の日本というような感じで
なんだか懐かしい雰囲気の中をさまよっていました。



120309_01.jpg
和紙の天日干しです。
繊維はタイの楮を使っています。
日本の繊維よりも荒いです。
網戸に漉いて天日干しです。

120309_02.jpg
染色したこより。

120309_14.jpg
市場の風景

120309_13.jpg
布の問屋さん
布の市場には、タイシルク、タイの綿、タイの麻など。
あと、山岳民族の布などがありました。
安い!

120309_11.jpg
私と、日本語がしゃべれる謎のタイ女性。

120309_12.jpg
タイのタクシー(トゥクトゥク)
乗り心地悪いけど安かった。



よろしければ、ポチッと押してくださいね。
人気ブログランキングへ
posted by meg at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2012年01月25日

ルイス・バラガン作品集

IMG_0986.jpg
正月明け天文館散歩中に本屋さんでルイス・バラガンの作品集を見つけました。
大好きな建築家の一人です。
バリ島にバラガンの家がよく似合うだろうな。と思って買いました。
 
その中でも好きなギラルディ邸を紹介します。

IMG_0987.jpg
黄色の壁の窓ガラスは、磨りガラスに黄色のペイントが施されています。
通常だと黄色のステンドグラスを使うのでしょうが、とっても新鮮です。
機会があったらイタズラで実験的にやってみたいなぁ。

IMG_0990.jpg
ダイニングキッチンの隣にプールがあります。
色づかいがとっても神秘的です。
ブーゲンビリアはメキシコカラーで、ショッキングピンクの色になるそうです。

IMG_0992.jpg
このダイニングテーブルで毎日食事をしているそうです。
いいなぁ。

IMG_1001.jpg
光の入り方まで計算されています。
1日の光の変化を楽しむ事が出来るのでしょうね。

IMG_0994.jpg
ジャカランタ 1
5月の初旬、ジャカランタの花が満開になり、壁の色と見分けがつかないほどに融け合う。

IMG_0998.jpg
ジャカランタ 2
ホワイトギャラリーにも玄関先にジャカランタがあるけど、まだ一度も花を見た事がない。
ねむの木は花が咲くけど…。

IMG_1003.jpg
プリエト邸の階段
切り出された溶岩の床石。
あるお宅の為に、バリ島から溶岩の床材を仕入れた事を思い出しました。
なるほど。


三坂基文



よろしければ、ポチッと押してくださいね。
人気ブログランキングへ
posted by meg at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2008年08月28日

釜山〜福岡〜鹿児島

080828_02.jpg
今日からアジア美術館でジンさん(JIN Young-Sup)の展覧会が始まります。

昨日釜山(Today's Art Texitileのオープニング)からの帰り、アジア美術館のジンさんの展覧会の搬入にちょっとだけ立ち会ってきました。


080828_04.jpg080828_05.jpg080828_06.jpg
アジア美術館を玄界灘に見立てて魚の大群が(1000匹だそうです!)泳ぎ回っていました。

すごい仕掛けのインスタレーションに韓国人(ジンさん)のパワーを感じます。
と同時に徹底的に自己表現、自己完結している作品群が気持ちいい空間を表出しているように感じました。
途中経過でしたけれども。

開催期間が短いのですが、お近くの方は是非見に行ってみてください。

近い将来ホワイトギャラリーでの展覧会もお願いしつつ帰ってきました。

                             基文

2008 Fukuoka JIN Young-Sup's MetalCraft Exhibition
本能 instinct
期間 2008年8月28日(木)〜9月2日(火)
会場 福岡アジア美術館

よろしければ、ポチッと押してくださいね。
banner_01.gif
posted by meg at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2007年04月27日

日比野克彦さんと肥薩線の旅

皆様こんにちは。
オーナーの三坂基文です。
注:長いです。

ちょっと前の出来事なのですが、4月某日の夜、当ギャラリーに霧島アートの森の学芸員と日比野克彦さんが飲みにきました。
日比野さんとは縁がありそうで何回かすれ違っていた作家でした。

1回目は1999年の鹿児島デザイン会議の最終日の打ち上げで、踊り狂っている日比野克彦さんを遠くで眺めていました。とても声をかける雰囲気ではありませんでした(笑)

2回目は、2000年奥田瑛二第1回監督作品「少女」。美術担当をしていたのが日比野克彦さんでした。実をいうと僕の息子がその他大勢で1カット出演しております。
その時息子と日比野さんの記念写真が我が家にあります。

番外では、うちの息子が東京芸術大学の先端芸術を受け、その時の試験監督が日比野克彦さんでした。結果、当然落ちたのですが…。

3回目が、今回のギャラリーでの飲み会。外のテラスで、たき火をしながら焼酎を飲みました。
とってもギャラリーの空間を気に入ってくれたようで、いい雰囲気で天文館に消えていきました(ギャラリーを出たのがAM1時)

日比野克彦さんは、今年秋、霧島アートの森で特別企画展を予定しています。
その企画内容としてワークショップを行なうそうです。
今回は、その打ち合わせ、視察を兼ねて鹿児島に来たそうです。

そういう流れの中で、各駅停車に乗って取材(地域とのコミュニケーション)をしたいとの事で、次の日、鹿大のデザインのゼミ生たちと私で同行してきました。


鹿児島から「はやとの風」に乗って人吉まで行ってきました。
その時の同行中の記録です。
「はやとの風」は九州新幹線開業に伴ってできた新しい特急です。鹿児島中央と吉松を肥薩線経由で結んでいます。

鹿児島中央〜隼人〜日当山〜表木山〜中福良〜嘉例川〜霧島温泉〜植村〜大隅横川〜栗野〜吉松〜真幸〜矢岳〜大畑〜人吉

070428_hisatu02.jpg
はやとの風

070428_hisatu_naka.jpg
はやとの風の車内。細部に渡りデザインされていてとってもおしゃれ。

070428_hisatu_naka02.jpg
お手洗いのマークもかわいい。

鹿児島中央

隼人

日当山

070428_syanai.jpg
車内にて日比野克彦さんと学生

表木山

中福良

嘉例川

070428_kareikawa01.jpg070428_kareikawa02.jpg
肥薩線で一番人気の駅。
待ち時間を利用して散策していたら、おばあちゃんと出くわし日比野克彦さんが地元の取材。

霧島温泉
070428_kirishima.jpg

植村

大隅横川

栗野

070428_kurino.jpg
吉松町と栗野町が合併し湧水町となりました。名前の由来は町内の竹中池(旧吉松町内)・丸池(旧栗野町内)から湧き出る湧水から来ています。(霧島山麓丸池湧水は日本名水百選に選ばれています)
また、日比野克彦さんが10月に展覧会をする霧島アートの森の最寄り駅です。ここから霧島アートの森行きのバスが出ています。

吉松
070428_yoshimatu.jpg
日比野克彦さん達は、45分間の待ち時間を利用して温泉に入っていました。

真幸
070428_masaki.jpg
真幸駅は、「真の幸せの駅」として、人気があるそうです。
またここの線路はスイッチバック構造で進んでいきます。
スイッチバックとは、勾配を緩和するために、本線上で列車の進行方向を逆転させるものです。

矢岳
070428_yatake.jpg
ここの駅には、鉄道マニアにはたまらないデコイチが置いてあります。

大畑
070428_okoba01.jpg070428_okoba02.jpg070428_okoba03.jpg
なぜかみんな名刺を貼っていました。
何の為か僕には分かりません。

この時期は、ちょうど桜が見頃でキレイでした。

人吉
070428_syuugou.jpg
鹿大生、日比野克彦さん、つばめレディー(と呼ぶのかな?)と記念写真

070428_syuugou02.jpg
人吉、青井阿蘇神社



よろしければ、ポチッと押してくださいね。
banner_01.gif
posted by meg at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2006年07月19日

名取美和さんについて

1999年、和紙研究会のメンバー(10名)とタイ(チェンマイ)を視察した時、現地でデザイナーとして活動していた名取美和さんにコーディネーターをお願いした。
到着したその晩に、皆の前で静かに語りかける名取さんがいた。タイのエイズの現状について、親から感染した身寄りのない子どもたちについて、その子どもたちのための施設を建設中との事。タイ政府のエイズ対策も子ども達まで手が回らない事などなど…。
滞在中気がついたら、僕たちも日本の親善大使として国王主催の(エイズキャンペーン)合同結婚式にも出席していた。
それから7年、テレビ、雑誌、本の出版を通じて名取さんの活動が、日本でも知れ渡ることとなりました。
鹿児島では、パイロットクラブから創設時マイクロバスを寄付してもらいました。と同時に毎年寄付金を送金しているそうです。

今回7月21日(金)〜7月27日(木)までホワイトギャラリーにてban rom sai展を開催します。子ども達の絵と施設の中から生み出された生活雑貨を展示販売します。
22日(土)午後3時からは、名取さんの特別講演会もあります。是非、名取さんに会いにきていろいろ語り合ってみてください。

三坂基文


よろしければ、ポチッと押してくださいね。
banner_01.gif
posted by meg at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム

2006年06月01日

地方都市が文化を競い合う時代

4409540718.01._PE00_OU09_SCMZZZZZZZ_.jpg
皆さん、ナント市を御存知でしょうか?
人口56万人のフランス5番目の歴史都市です。
1960年代主力産業である造船業が大不況に見舞われ失業率40%を記録した町が、「文化による街おこしで」奇跡の再生を収めたのです。

1989年に39歳の市長が誕生し文化政策を実施したのです。
@路面電車の導入による全市の交通網整備による(街おこし)

A閉鎖された中心街のビスケット工場の現代アートの文化コンプレックスとして再生
 (ハコモノ作りより市民を巻き込む多彩な文化創造)

Bナント市の芸術家の海外派遣と同時に受け入れ。
 (ストリート演劇集団、クラシック音楽祭)

地方都市が破格の「国際化」に乗り出したのです。それに伴いナント市の文化予算は総予算の11%に達しましたが、街おこしは大成功を収めたのです。

現在、フランスはもとより、海外のマスメディアからも「ヨーロッパでもっとも魅力的で快適な都市」として賞賛を浴びています。

僕もこれは『文化とメセナ』「根本長兵衛著」という本の中で知ったのですが、ぜひ皆さんオススメの一冊です。

こんな訳で、今この周辺のことがおもしろくて(メセナとは、想像都市とは日本と海外文化教育は、アートマネージメントと何、etc)図書館に行って乱読しています。
これも10年後、いや、20年後の鹿児島の創造都市を夢見て!!


三坂基文



ブログランキングに登録してみました。
ポチッと押してくださいね。
banner_01.gif
posted by meg at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | オーナーコラム